











2011年5月20日
作者不詳にして、世界中で流れる名曲「アメイジング・グレイス」の影にこんな話が隠されていた!?19世紀初頭のイギリスで「奴隷解放運動」に身を投じた熱血漢の白人政治家がいたなんて、チイとも知りませんでした。
期せずしてまた勉強・・これだから映画鑑賞はやめられません^^:
当時のイギリス議会での保守・改革双方の答弁、時代や国境を越えて人の心に響く弁舌と弁者のカリスマ性とは?現代のビジネスシーンにも当てはまるような時に駆け引きと根回し、時に情に訴える緩急メリハリの効いた答弁と、主人公が歌で魅了するエピソードは、結果、構成上飽きさせない効果大だったのでは。
主人公は?と聞かれて、「ファンタスティック・フォーの人」としか言えない^^;;
失礼な話ですね、しっかり覚えます「ヨアン・グリフィズ」さん!
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